ラーメンが好きなんですよ!えぇ!

メーランおやじのくいしん坊!万才的ブログです。

中華料理 菜華の「チャーハン&唐揚げ定食」(北見市)

勝ち組とか負け組とかよく分からないけど、オレは眠い組だね。どうも、高田純次です。

北見の中心部をぶらり街歩きです。渋い喫茶店で休もうかと思ったら、残念なことに閉店されたようです。次に訪ねた食堂は定休日。ついてない。コミュニティプラザ パラボのレストラン街に行けば何とかなるだろう、と早歩きDE向かいました。で、中華料理 菜華を訪ねたのです。

平日の11時過ぎです。先客はなしです。窓際の席からは街並みが一望できるのに、私は壁際の席に座ってみました。なんだかコソコソしてみたい気分なのよ。

メニューがこう!今日こそはメーランを食べようと思った刹那、愛用のデジカメを忘れてきたことに気が付きました。不器用なワタクシ、スマホでは麺リフトの写真がとれないのよお。というクソつまらない理由で、今回もメーランネタは封印です。恐れ入りますう~(大江裕か)で、チャーハン&唐揚げ定食(1,200円)の発注です。こちらの店はセットもののボリュームが凄いらしいのです。

8分でチャーハン&唐揚げ定食の登場です。サラダとスープ付きです。ウーロン茶のサービスは嬉しいのだけど、ボリューム感が今ひとつ、かな?

まずは唐揚げをいっときました。衣はサクサクで、お肉には下味がしっかりついたタイプです。熱~い肉汁が口の中にあふれて、あやうく火傷しそうになりました。すぐさまウーロン茶で流し込みます。フゥ~、アブナイところだった。

チャーハンの具は卵、チャーシュー、ネギといったところでしょうか。味付けは濃いめでした。シンプルですがパラパラで美味しいです。さすがは中華料理屋さんのチャーハンですね。

瞬く間に食べ終えてしまいました。あとからお客さんが10人ほど入ってきました。人気のお店のようです。美味しいからねえ。オーダーを聞き耳立てていると、Sセットが多いのです。Sセット?そんなのメニューにないんだけど。それと女性スタッフさんの接客がとてもいいんです。こちらも人気の理由でしょうか。

お店を後にするときに振り返ってディスプレイをチェックしたら、件のSセットを発見!あんかけ焼きそばのセットみたいです。980円か、手頃だねえ。じゃ、もう一軒いっちゃう~、なんつってさ、みたいな。

いや、まいったね……。

 

 

住所 北海道北見市大通西3丁目 コミュニティプラザ パラボ・まちきた大通ビル6F

電話 0157ー31ー3600

定休日 火曜日

活木庵の「かき揚げそば(太麺)」(紋別市)

努力は報われるとは限らない。でも努力しないと暇だ。どうも、高田純次です。

先週の水曜日のことです。ついに初雪が降りました。寒い、凍えてしまう。冷えた身体を温めるなら、熱いお蕎麦なんかがいいんじゃないかと思って(なぜにメーランじゃないのか)紋別の活木庵に行ってみました。

11時半前に到着です。先客が5人、あとから6人入ってきました。小上がりもありますが、私はテーブル席にひっそり着座です。

メニューがこう!こちらのお店は「自家製粉十割そばの店」「近代そば発祥の店」なのです(「近代そば」について私にはよくわからないので、興味のある人はお店のホームページをご覧になってください)。もちろん温かい蕎麦と決めてきたので、かき揚げそば(太麺)(1,220円)の発注です。

20分ほどでかき揚げそば(太麺)の登場です。巨大なかき揚げに思わず目を奪われます。そうよ、これこれ~、これが食べたかったんですよ!

おそばはこうです。極太の田舎そばって感じでしょうか。

そばつゆは濃いめです。鰹のお出汁が効いていて美味しいです。冷えた身体にじんわりとしみわたるようでした。

石臼挽きの自家製粉で手打ちのそばはワイルドな噛み応えです。そばの味と香りが濃いわあ!旨いです。これも十割なのかな。まぁ、そんなこと、どうでもいいんですけどね(右手を上下に振りながら言う)。

でっかいかき揚げは、その厚みも尋常じゃない!半端ねぇ!具材はエビ、ジャガイモ、タマネギ、インゲンなんですが、サクッと揚がっています。よく中まで火が通るもんだよなあ。これは揚げ上手!ジャガイモのホクホク感とタマネギの甘さがよきです。

最初はかぶりついていたかき揚げを、おそばの上にダイブさせました。多少ふにゃけた衣から油が染み出して、お汁にコクが加わります。これもまたオツです。

もちろんお汁までまくってしまいました。普段、おそばだけではボリューム的に満足できないワタクシなのですが。こちらのかき揚げそばは別なのです。お腹にたまりました。

女性スタッフさんの接客は、一見ぶっきらぼうなのかなと思ったのですが、実は感じがいいというね(自分でも何言ってるかわからない)。あと、この寒い中ざるそばをお召し上がりのお客さんがいらっしゃいました。アナタ、本当のそば通なのね、

いや、まいったね……。

 

 

住所 北海道紋別市本町2丁目14−1

電話 0158ー24ー8345

定休日 不定休

 

 

 

珈琲座間屋の「ハンドドリップ珈琲」と「ホットドッグ」(足寄町)

オレは今まで一度も遅刻したことがないんだ。だいたい予定の時間に行ったことがないから。どうも、高田純次です。

帯広で中華ちらしと豚丼を食べてからの帰途です。コーヒーが飲みたいということで、足寄の珈琲座間屋に立ち寄りました。

平日の14時半です。この建物は、てっきりふるさと銀河線の旧足寄駅だと思ったのですが、それを模したレプリカなんですって。入ってみると4つのテーブル席に10人ほどの団体さんで満席です。ベンチで席が空くのを待ちました。

出迎えて頂いたのは、着物の似合う女性店主さんです。穏やかな笑顔が素敵な印象ですが、けっこうなおいそが氏のようです。

メニューがこう!とりあえずハンドドリップ珈琲(550円)は押さえておきましょう。小腹が空いているのでホットドッグ(700円)も発注しましょうね。十勝夕暮れコーラも気にはなるんですけど。

お豆はエチオピア ゲイシャ ジャスミンをセレクトです。足寄名物ラワンブキ牛丼のフキスキ丼なんて、お腹が空いてたら絶対に頼むんだけどなあ。

運賃表や時刻表が飾ってありました。これは実際に使っていたものでしょうね。

15分ほどでハンドドリップ珈琲とホットドッグの登場です。お水のグラスが何ともレトロでいいわあ。

まずはホットドックから頂きましょう。パンは向かいのお菓子屋さん、ソーセージは隣町の工房のものらしいです。提供する前にちょっと焼いているので、ホカホカです。パンにはほのかな甘みがあって、ソーセージがジューシーでした。たっぷりのケチャップとマスタードがまたよきです。

で、ハンドドリップ珈琲です(実は辛抱たまらず、一口飲んだあと)。オサレなカップは陶芸家でもある女性店主さんの作品なのだ!多才なのねえ!丁寧にハンドドリップしているからちょいとぬるめです。苦みはさほどでもなく、まろやかで軽い口当たりです。レモンティー、フローラル、ジャスミンの香りがするのが特徴らしいのですが、中華ちらしと豚丼を食べて、すっかり舌がマヒっているワタクシには今一つピンとこなかったんです。だけど美味しいコーヒーには違いないでしょう。自家焙煎だしねえ。

レトロで落ち着く雰囲気に美味しいコーヒーと軽食、素敵な店主さん……。こうなると足寄に来たら立ち寄ってみるしかないでしょうが!リピートは確実ですね。これは。

いや、まいったね……。

 

 

住所 北海道足寄郡足寄町北1条1丁目 3番地1

電話 不明

定休日 不定休

十勝豚丼 いっぴん 帯広本店の「豚丼」(帯広市)

俺はダメな人間なんだと思ったらキリがない。3割成功すれば一流なんだから。どうも、高田純次です。

帯広です。手始めに中華ちらしなるものを頂いて、ワタクシのテンションも最高にアガってま~す!(竹中直人か)でも帯広に来たら、やっぱ名物の豚丼を喰わずして帰れない!ってことで、いくつかお店をピックアップしていたんですよね。で、十勝豚丼 いっぴん 帯広本店に行ってみたのです。

平日の12時に到着です。かなり混雑しているようで、かろうじて車を停めることができました。お店のダクトからは炭火焼きのニオイがプンプン、食欲をそそります。入店すると30席くらいはあるのですが、すべて埋まっています。凄い人気なんですな~。機械で予約を済ませ、その場で8分ほど待ってからカウンター席へ案内されました。

メニューがこう!活気がある雰囲気にちょいとのまれてしまったこのワタクシ、スタンダードに豚丼(1,150円)の発注です。なんせ初めてだからねえ。このお店の凄いところは、ご飯とお肉の量はもちろんのこと、タレの量、お肉のカットの大きさまでチョイスできるのです。人気の秘訣、そういうとこ~!

ちなみに私は、ご飯とお肉の量にカットの大きさは普通で、タレは多めにしてもらいました。

オープンキッチンなので、豚丼を作る工程が見ることができます。男性の職人さんがトングとドライヤー(火力を調整している)を器用に操ってお肉を焼き、女性スタッフさんがご飯を盛り付けお肉をカットします。なにこのライブ感!楽しいわ!

で、10分少々で豚丼の登場です、ご丁寧にもフタがしてありました。すぐに食べちゃうのにねえ!漬物付きです。味噌汁はあえて注文しなかったのだ!(ただ単にケチだからなのだ)

豚肉は国産豚本ロースを使っているらしい!(実はお店のホームページを見ながら書いている)備長炭で高温で一気に焼き上げていて、その際にタレを何度も絡めているのだ!(まだホームページを見ている)白髪ネギがまたいいのだ!(これだけは自分の意見)

豚肉がとても柔らかく、脂身がジューシーでした。そして非常に香ばしいです。だって炭火焼きだからねえ!帯広の豚丼はこうでなくちゃねえ!タレはもっと濃厚なものかと思っていたのですが、意外とあっさりしていました。これは食べ飽きしない味ですわ!何枚でも食べられそう!

タレを多めにしたので、ご飯にもシミシミです。あえて硬めに炊いたご飯とタレの相性といったらこれ以上ないね!ある意味ご飯がこの豚丼の主役といってもいいね!(ちょいと言い過ぎたかもしれない)

やっぱりタレが美味しいんですよね。ホームページを見ると(またか)非加熱で低温熟成しているタレなのだそうです。そして、こちらは北海道で有名なタレのメーカー「ソラチ」が運営している豚丼専門店なのです。やっぱりね。

この豚丼を求めて続々とお客さんがやってきます。ゾロゾロゾロゾロついて来てっけどさぁ、これロッキーの撮影じゃないのよぉ、的な?(上田晋也か)女性スタッフさんが手際よくさばいていて回転もいいです。丁寧な接客も人気の秘密なのでしょうね。

いや、まいったね……。

 

 

住所 北海道帯広市西21条南3丁目5

電話 0155ー41ー1789

定休日 木曜日

あじ福 東店の「元祖中華ちらし」(帯広市)

オレの体の70%は水分、残り30%は下ネタでできてる。どうも、高田純次です。

帯広のソウルフードといえば「豚丼」と思われがちなんですが、「中華ちらし」なるものが存在するらしいです。私も食べたことがないんです。で、食べログやGoogleマップでお店を調べました。土地勘もないんで。あじ福 東店にヒットしたですよ!

平日の11時過ぎです。駐車場は3台ほどのスペースしかありません。早めに着いてよかったわ~。入店すると先客は3人、カウンターとボックス席が3つと小さなお店です。入った瞬間からラーメンスープのいい香りがするんですよね。ア~、ラーメン食べたくなるけど、本日の目的は中華ちらしなんだよなあ。

メニューがこう!迷わず元祖中華ちらし(980円)の発注です。あとで知ったのですが、こちらのお店が中華ちらしの発祥なんです。だから元祖です。きてみてよかったわ!

お店は女性スタッフさんが3人です。調理するのはおひとりだけで、非常に手際よく中華鍋をふるっていました。お玉や五徳とぶつかる音がリズミカルで楽しいね。

10分ほどで元祖中華ちらしの登場です。スープとたくあん付きです。

中華ちらしとは、白ご飯(酢飯じゃないのよ)の上にエビ、薄切り豚肉、卵、モヤシ、タマネギ、白菜、ニンジン、キクラゲなどを炒めてのせたものなんです(とろみはついてないのよ)。ホゥ、こうきましたか。

醤油ベースの味付けがされていて(中華だからオイスターソースとか使っているかもしれない)、ほんのり甘みがありました。シャッキシャキのモヤシと炒り卵のアクセントがいいですね。意外にあっさりと優しい味でした。お汁がご飯にしみていて、野菜と一緒にすくうレンゲが進む進む!元祖の実力、ここに見たり!

で、一気に完食してしまいました。セットのスープがまたサッパリとして美味しかったのです。きっとラーメンも旨いんだろうなあ。

スタッフさんはとてもアットホームな感じでした。お客さんが次々入ってきて、あんかけ焼きそばや味噌ラーメンのコールです。おや、地元の人は意外と中華ちらしはお召し上がりにならないのねえ!

せっかく帯広に来たんだから、やっぱ豚丼も食べて帰らないとねえ。じゃ、もう一軒いっちゃう~、なんつってさ、みたいな。もう数軒目星はつけてるのよ。

いや、まいったね……。

 

 

住所 北海道帯広市東4条南7丁目2

電話 0155ー22ー6853

定休日 日曜日

 

遊ランド紋別店の「たんたん麺」と「パリパリとり皮せんべい」(紋別市)

俺はイケメンだよ。自分で言ってるから間違いない。どうも、高田純次です。

紋別です。お昼にトンカツを食べたので、元気になりました。で、お次は遊ランド紋別店です。そうです。KARAOKEです。ワタクシ、人前で唄うのが大の苦手。だって音痴なんです。でもいい歳こいて、一曲も唄えないなんて情けないじゃないですか。ヒトカラ(ひとりカラオケのこと)に挑戦です。 

平日の12時過ぎです。カラオケは2階にあるようです。受付カウンターで会員登録をして、とりあえず2時間でお願いしました。ソフトドリンクは飲み放題がお得だそうなので、じゃあソレで。ドリンク代込みで700円らしい。いいよね。

サーバーからコーラを注いでお部屋へ。広くはないけどおひとりさまだからねえ。隣の部屋からご年配のハッスルボイスが漏れ聞こえてきました。ワタクシも負けないようにしないと。

で、とりあえず知ってる曲を手当たりしだいに入れてみました。菅田将暉にBUMP OF CHICKENに郷ひろみや斉藤和義、桑田佳祐。back number……あとミスチルも。一応全部唄ってはみるのだけど、どうにもしっくりこないなあ(お前が音痴なだけだろ)。

ひととおり済ませるとお腹がが少し空いてきました。お忘れですか?これはヒトカラ体験ブログではなく、一応メーランブログだってことを!

でもって、たんたん麺(850円)の発注です。だけど正直、味にはあまり期待はしてないんだよなあ。

コーラのアテにパリパリとり皮せんべい(500円)も追加です。

ほかのメニューも撮ったっちゅうことで、一応アゲておきますね。

字が小さくてほとんど見えやしないんですけど。

これでおしまい。

10分ほどでたんたん麺とパリパリとり皮せんべいの到着です。

たんたん麺にはひき肉、ニラ(ネギかも)に糸唐辛子です。パッと見は悪くないんじゃない?むしろ美味しそう。

スープはゴマの主張が強くて、非常にまったりしていました。辛さはそれほどでもないのですが、やたらと甘く感じるんだよなあ(ワタクシ的にです)。

加水高めの中太麺のようです。茹ですぎなのか(レンチンかもしれない)チョーやわいんですけど(ワタクシ的にです)。濃厚で甘いスープとこの麺、ちょっと苦手に思いました(あくまでワタクシ的にです)。で、半分残しました(この罰当たりめが!)

パリパリとり皮せんべいは、まあこうだよねって感じでした。でもコーラにはピッタリなんですよね。

で、タバコ休憩です。若い女性の歌声が聞こえてきて、これがお上手なのね。もはやセミプロですわ。私もまたお部屋に戻って、なとりやアジカンにVaundyなんて唄うんだけど一向に上手くならない。当然のことですわね。音痴なんだから。

このお店は時間が過ぎると自動的に延長になってしまうので、最後は時計とにらめっこになりました。まあ、初めてのヒトカラとお食事も体験できて楽しくはありました。誰にも気兼ねせずに、大声を出せるヒトカラはちょっと癖になるかもしれません。

いや、まいったね……。

 

 

住所 北海道紋別市本町4丁目1−35

電話 0158ー24ー1010

定休日 なし

ふたば亭の「三種盛りランチA」(紋別市)

オレは小心者だから、カレーかウンチか、ちゃんと確かめてから食べるよ。どうも、高田純次です。

今回はイオン紋別店です。フロアで唯一のレストラン、ふたば亭を訪ねてみたのです。それにしても今日のイオンは混んでるなあ。そうか!今日は火曜日、「イオンの火曜市」というわけね。紋別の皆さんはけっこう買い物上手なのねえ!

平日の11時半過ぎに訪ねました。先客は8人です(あとから8人入ってきました)。どこに座ってもいいらしいので、4人掛けのボックス席に陣取りました。おひとりさまなのにい~?お水とおしぼりが運ばれてきて、お茶はセルフです。

メニューがこうだ!いっぱいあるけどアゲておきますよ。小さくなりますが(ドリンクとデザートは割愛です)。興味のある方はお店のホームページでどうぞ。極上ロースかつ定食(2,618円)、極上ヒレかつ定食(2,288円)なんてものもあるのねえ。なかなかにハイソなお値段だこと!

ハンバーグに石焼ビビンバ、カレー、お蕎麦にもちろんかつ丼もありますよ。価格帯は1,500円前後みたいです。

いいものを見つけました!お得なランチ限定の昼度膳です。三種盛りランチA(1,408円)を即、発注です。ただ、ハイソなメニューを見たせいか、ちょいと金銭感覚がマヒっていたのかもしれません。

すぐさま、ゴマの入ったすり鉢とすりこぎが出てきました。ゴ~リゴ~リゴ~リゴ~リしながら待ちます。

10分で三種盛りランチAの登場です。メインのカツのほか、キャベツ、漬物にモチのロン、ご飯と味噌汁付きです。

チキンカツにヒレカツとエビフライの三種盛り合わせでした。これはなかなかいいんじゃん?お値段以上、的な?(ニトリか)

まずはエビフライから。ちょいと衣が厚めですが、大きいからいいですよね。だって私の大好物なんだから~!

お次はヒレカツ。おいらせガーリックポークを使っていて、柔らかくジューシー。これは美味しいんじゃん?

チキンカツがヒレカツに輪をかけて柔らかいです。大粒のパン粉が使われているので、サクサクっとした歯触りがよきです。

ウーン、美味しくてボリュームもあって満足のランチでした。確かこのお店はキャベツ・ご飯・味噌汁のおかわりが無料だった気がするけど、スタッフさんからアナウンスがなかったんだよなあ。メニューをよくよく見返すと、小さな文字で書いてありました。お店的にはおかわりされると困るのかな…なんていぶかってしまったですよ。お腹は満たされたんで、まぁ、そんなこと、どうでもいいんですけどね(右手を上下に振りながら言う)。

接客は若い女性スタッフさんお二人でなかなかにおいそが氏なんですが、丁寧で感じもよかったです。美味しいトンカツが食べたくなったら、また立ち寄ると思います。じゃ、もう一軒いっちゃう~、なんつってさ、みたいな。

いや、まいったね……。

 

 

住所 北海道紋別市花園町3丁目4−39 イオン紋別店1階

電話 0158ー24ー4251

定休日 無休